杏林大学観光交流文化学科「観光コンテンツデザイン実習」を担当して4年目、今年も8/4-5で鳴子温泉郷へ学生15名とフィールドスタディ(学外演習)に出かけました

事前に大学で温泉や観光資源について学び、グループワークでどのようなテーマで旅を提案したいかを企画します。そして実際に1泊2日で温泉地を訪れて現地で取材や体験を行いながら自らの視点で観光コンテンツをデザインして記事を制作しました。学生達の記事は、温泉地の魅力を発信するWebサイト「温泉会議」に掲載され、日本へ世界へ配信されました。個性あふれる学生達の記事は熱量があって楽しい。情熱の鳴子温泉郷取材旅はどんなだったか、ぜひお読みいただけたらうれしいです。あたたかくお迎えいただいた鳴子温泉郷のみなさまに感謝いたします

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