1泊2日でどこまで行けるか?秘境の絶景駅をめざして大冒険の旅へ。温泉に行く旅の道のりまでとことん楽しむ温泉&鉄道旅。新幹線、ローカル鉄道、観光列車、トロッコ列車、路線バスをどう繋いだら行けるか?と、考えるのも醍醐味です
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1泊2日でどこまで行けるか?秘境の絶景駅をめざして大冒険の旅へ。温泉に行く旅の道のりまでとことん楽しむ温泉&鉄道旅。新幹線、ローカル鉄道、観光列車、トロッコ列車、路線バスをどう繋いだら行けるか?と、考えるのも醍醐味です
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「温泉」(日本温泉協会)の連載温泉学講座・温泉と美容vol.12は、海の温泉と美容です。日本列島は海に囲まれていますが、地球の酸素の50〜70%は海の植物プランクトンの光合成でつくられているそうです。海洋ミネラルは、体や脳を浄化して、イライラや焦りを緩和し穏やかな気分にしてくれます。海辺の温泉にでかけることで、神経、筋肉、骨、臓器を老化から守るために欠かせない成分が潮風に乗って降り注ぎます。中医学的には冬に海の幸をいただくのも美の味方。記事では日本各地の海の温泉でどのように過ごしたらよいかも具体的にご紹介しています。「温泉」の購読は日本温泉協会のホームページから。年4回発行です。

朝日新聞&travelの温泉連載。小樽の平鶴岬にたつ、料亭湯宿 銀鱗荘の旅を書きました。海岸線を走る函館本線の列車が通るカタンコトンという音まできこえてくる旅情たっぷりの温泉お宿のみなさんの丁寧なおもてなしが温かくて、いつも、また来ますと後にします
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旅の手帖2月号は「からだにいい温泉」大特集。そのなかでもきれいになれる温泉はしっとり、つるすべ、とろとろに分けて15ページ。企画段階から編集チームとやり取りをして関わらせていただけたのもうれしかった。そして、わたしに効く温泉エッセイと最近注目している塩類複合温泉についても執筆しました。温泉もりもりの楽しい一冊です

温泉療養学の講義で学んだ知識を生かして、テーマのある温泉旅を美や健康、ウェルネスの視点を取り入れてグループワークで作成。力の入ったポスターが完成しました。出席率も大変高く、10チームそれぞれの個性が発揮された温泉旅ができて感激してしまいました。本年度の杏林大学で講師をしている講義を終えて、成績をつけてますが、みんな素晴らしくてほんとに困ります。同時に次年度の講義に向けてシラバスをつくっております。2026年度も温泉旅にどんどん行きたくなる楽しい講義になるようにがんばります。

ひとり温泉旅に出かける前に。知っておきたい基礎知識を担当しました。◆科学で解明。温泉が心と体に効く5つの理由から始まり、泉質に注目した全国温泉MAPやら、ひとり温泉旅をもっと楽しむコツなどなど12ページにわたる記事を担当しました。かわいくて読みやすいページに仕立てていただけてうれしいです
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「洋上の湯に浸る」。すごい大浴場があるんです。この言葉に思わず身を乗り出したのがきっかけで、お湯ライフ充実の「飛鳥Ⅲ」クルーズに出かけました。石井宏子的乗るべき理由だけにフォーカスして「飛鳥Ⅲ」のEsquire流トリセツを書いてみました。洋上の湯に浸る船旅の楽しみとは
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多くの方にご覧いただきたくさんメッセージをいただきました。ありがとうございました。四万温泉は松本明子さん森尾由美さんが旅する美肌女子旅のガイドブック(旅のしおり)を作成、おすすめスポットを楽しく旅していただきました。田中美佐子さんの秘境・奥鬼怒温泉の旅は「美人な人はさらに美人になる」にごり湯の加仁湯へ。あのやわらかな湯の感触がよみがえりました。寒さ本番、温泉が呼んでいますね
