Category Archives: メディア活動バックナンバー

朝日新聞&travel「あの街の素顔」に第一回の記事が掲載されました

ずっと夢にみていた雲南・チベットのソンツァムロッジを旅してきました。驚きの光景、心ふるえる瞬間を残したいと記事を執筆しています。3回シリーズ第一回の記事が掲載されました
朝日新聞&travel「あの街の素顔」は世界のまだ知らない街を旅する様子を綴る紀行で、旅行作家としてずっと書きたいと願っていました。「石井宏子世界の旅」記事もぜひお楽しみいただけたら幸せです。
チベットラグジュアリートラベルは、3回シリーズで執筆中。今回は、世界遺産・麗江と雪山の精霊・キンシコウを探して標高3000mの森へ。

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FANCL会員誌・Fleu:me+11月号に美肌温泉特集が掲載されました

秋にめぐりたい美肌温泉旅。心癒され、肌は満ちる。
体も肌も新旧交代が必要な秋は、温泉旅で肌も心も衣替えをしませんか。
FANCL会員誌・Fleu:me+11月号でご取材いただき美肌温泉特集が掲載されました。
ようやく秋がやってきて温泉が恋しい季節ですね。

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庄内の旬を味わう名店が温泉オーベルジュを開業 湯田川温泉「湯どの庵 オーベルジュ from アル・ケッチァーノ」(山形)朝日新聞テジタルマガジン&|記事アップしました

あの湯どの庵を、あのアル・ケッチァーノが運営することに。いい温泉と地域のオイシイものに惹かれて旅をしているワタシにBIG NEWSが飛び込んできました。ローカルガストロノミーという言葉がまだ知られていなかった頃から、庄内の海、大地、人、風を一皿の料理に乗せて作っているレストランがありました。そんな奥田政行シェフが湯宿を引き継ぐことになり、アル・ケッチァーノの食と極上の温泉が楽しめる温泉オーベルジュが誕生。さっそく泊まりに行ってきました

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クロワッサン掲載の「大人が心地よい宿」の記事が、Yahooニュースに掲載されました

「大人が心地よい宿を教えてください」とても心惹かれる特集でした。大人の旅ってなんだ?大人が泊まりたい心地よい湯宿って?と、あれこれ考えるとてもよいきっかけになりました。ここもよい、こっちもよいと、思い浮かび紹介したい宿がたくさんうかんできます。これ、シリーズにならないかな。

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石井宏子さんに聞いた、大人が心地よい宿の条件って?適度な宿の大きさで、部屋風呂付きの客室が多いなど、静かに過ごせること──「心と体を休める旅をするには、客室数が少なめ、風呂付きの部屋が多いので大浴場が混まない、など“静かなこと”が大事。“何をしたわけじゃないけど、すごくゆっくりできた”と思える宿をおすすめしたいです」

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『クロワッサン』8/25発売号は「大人に心地いい宿。」長旅の間に発売され大人気になっていました

石井は、大人に心地よい湯宿をご紹介。おすすめした宿を撮り下ろした美しい写真も見応えがあってうれしい。大人が心地よい湯宿はどんなところか?と、じっくり考えてみました。結局のところ「何をしたわけじゃないけど、すごくゆっくりできた」と思える宿かなあと。。。そんな過ごし方ができる宿は、ホスピタリティもあたたかくて、お湯が素晴らしくて、地のものを使った滋味深い料理がいただけて、インテリアも素敵で……。と、そういうところを静かに磨き続けている宿は愛にあふれていてやっぱり心地よい。あれこれおすすめしたい宿がありますが、その中のいくつかが掲載されています。また行きたいところばかりです

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「温泉」2025年秋号(日本温泉協会)の温泉学講座・温泉と美容vol.10を執筆しました

テーマは「温泉で五臓をごきげんな状態に」です。これまでの連載コラムで季節の変化に応じておこりがちな美容の悩みを温泉で解決することをテーマに書いてきましたが、そのまとめと、環境省の新・湯治コンテンツモデル調査事業の採択を受けて行った温泉入浴の前後の五臓の状態を計測し、心身肌がどのように整うかを調査した事例に少し触れました。また、温泉地域の食や工芸品、お土産などを紹介する「Made in 温泉」のページでは、みなかみ温泉郷のクラフトビールとごはんセットを取材執筆しました

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