雲南・チベットで達磨大師が修行した聖地へ ソンツァム ロッジを巡る旅(中)朝日新聞テジタルマガジン&|記事アップしました

石井宏子世界の旅「雲南・チベットのラグジュアリーロッジを巡る旅」の第2話が掲載されました。今回は達磨大使が修業した聖地へ。標高3,000mの巡礼路を一歩一歩すすんで、断崖に建つ達磨祖師洞を目指します。動画でタルチョたなびく巡礼路を歩く気分になっていただけたらうれしいです。さらに、金沙江沿いの道を進み、のどかな農村の集落・奔子欄(ベンジラン)の「松賛奔子欄山居」(ソンツァム・ベンジラン・ロッジ)へ。エントランス門の前で、軽トラのおじさんが「い~しや~きいも~」みたいにマイクで歌うように呼び掛けているのですが、売っていたのは、なんと、驚愕のものでした。答えは、記事の中に

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