入った瞬間に、つるつるとろとろの感触に包まれる心地よい温泉。泉質はナトリウム・炭酸水素塩冷鉱泉。温泉でエネルギーを蓄えて飛騨家具、飛騨中華そばと、飛騨づくしの街並み散歩へ。
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◆【奥飛騨温泉郷】を2泊3日で温泉めぐり。体にも心にも山のエネルギーを補給する温泉楽園の旅。岐阜県の温泉を旅して記事を書きました。ひと旅ずつ「温泉旅」気分で、お読みいただけたらうれしいです。
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岐阜の旅ガイドが本日オープンしました。昨年から、たびたび岐阜県の温泉を旅して記事を書きました。ひとつづつ、ご紹介します。「温泉旅」気分で、お読みいただけたらうれしいです。◆体の芯まで温まる湯と川の暮らし【長良川温泉】◆こっくりした赤茶色の長良川温泉は「単純鉄冷鉱泉」、鉄Ⅱイオンを20.2mg含有しています。川の湊町として栄えたこの界隈は、材木問屋や紙問屋などが並ぶ問屋町。川と共に暮らす人々のぬくもりを感じる旅でした。
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ライフスタイルチェック⇒おこりがちな肌悩み⇒温泉で解決するアドバイス⇒おすすめの泉質⇒島根県のおすすめ温泉と読み進めることができます。8つのパターンを作成し監修しました。楽しんでご覧いただけたらうれしいです。
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「温泉」(日本温泉協会)の編集委員をしています。2022年春号は、SDGsと温泉特集です。温泉地のエコツーリズム、SDGsに取り組む温泉宿、全国各地の温泉地の特徴を生かしたSDGs、秘湯のSDGs、廃業直前の宿がSDGsでどのように安定企業に進化したか?などなど、さまざまな話題が満載で、大変読み応えのある一冊ができました。石井の温泉美容学講座・連載「美肌の湯・美人の湯」は、もっと美肌になる温泉の入り方について書きました。ご参考にしていただけたらうれしいです。
*「温泉」の購読はこちらから。欲しい号だけの注文も可能です。

鉄道で行く温泉旅が好き。凍てつく車窓に雪の結晶が紋様を描く。荒ぶる日本海をひた走る、だるまストーブと地元の会話に心温まる・・・雪の中を走る鉄道旅は日本を旅する喜びを感じます。著書にも乗って楽しい鉄道のコラムを入れたりしています。このごろは鉄道旅の話題でもお声をかけていただけるようになりました。
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土曜日の夜、宮城の温泉に思いを馳せて、トークライブに出演しました。DiscoverJapanの高橋社長、フォトグラファーの平間さんからどんなお話がうかがえるのか楽しみです。テーマは宮城県の魅力や、新たな時代の旅の楽しみ方など1/29の18:30〜 こちらのリンクで無料でご覧いただけます。みなさまのご視聴お待ちしています
