講座紹介:【11/1】【11/2】「ひとり温泉旅の楽しみ方」を中日文化センターで行います

11/1(土)中日文化センター栄 15:30-17:00

11/2(日)中日文化センター高蔵寺 13:30-15:00

どちらも1day講座で初めての方も参加費のみで登録料不要です。講座内容は両日同じですが、それぞれ開催場所が異なります。ご便利な方をお選びください。ぜひ、お待ちしております。ひとりでも楽しめる温泉宿の選び方や楽しみ方や、日本全国でおすすめの温泉や温泉宿について、国内外の温泉を年間の半分は旅している旅行作家が具体的に紹介します。気楽にご参加いただけて、すぐに温泉へ出かけたくなるような、楽しい講座になるようにがんばります

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『クロワッサン』8/25発売号は「大人に心地いい宿。」長旅の間に発売され大人気になっていました

石井は、大人に心地よい湯宿をご紹介。おすすめした宿を撮り下ろした美しい写真も見応えがあってうれしい。大人が心地よい湯宿はどんなところか?と、じっくり考えてみました。結局のところ「何をしたわけじゃないけど、すごくゆっくりできた」と思える宿かなあと。。。そんな過ごし方ができる宿は、ホスピタリティもあたたかくて、お湯が素晴らしくて、地のものを使った滋味深い料理がいただけて、インテリアも素敵で……。と、そういうところを静かに磨き続けている宿は愛にあふれていてやっぱり心地よい。あれこれおすすめしたい宿がありますが、その中のいくつかが掲載されています。また行きたいところばかりです

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杏林大学で石井が講師をしている「観光コンテンツデザイン実習」の実績が、杏林大学のHPに掲載されました

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学生達が研究テーマを考え、鳴子温泉郷をフィールドスタディし、取材執筆した記事がWebマガジンで日本そして世界へ配信されています!!

◆杏林大学観光コンテンツデザイン鳴子温泉郷(@温泉会議)の詳細はこちら

大学からプレスリリースも配信されました

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9月からは秋学期がスタート、石井は「温泉療養学」の講義を毎週金曜日に行います

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「温泉」2025年秋号(日本温泉協会)の温泉学講座・温泉と美容vol.10を執筆しました

テーマは「温泉で五臓をごきげんな状態に」です。これまでの連載コラムで季節の変化に応じておこりがちな美容の悩みを温泉で解決することをテーマに書いてきましたが、そのまとめと、環境省の新・湯治コンテンツモデル調査事業の採択を受けて行った温泉入浴の前後の五臓の状態を計測し、心身肌がどのように整うかを調査した事例に少し触れました。また、温泉地域の食や工芸品、お土産などを紹介する「Made in 温泉」のページでは、みなかみ温泉郷のクラフトビールとごはんセットを取材執筆しました

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杏林大学 観光交流文化学科で講師を始めて3年目。夏季集中講義「観光コンテンツデザイン実習」(4日間で90分×15コマ)は、1泊2日で鳴子温泉郷へのフィールドスタディが実現しました

この科目は、温泉旅をデザインするをテーマに観光コンテンツをデザインする発想法や企画力を学び、研究テーマを考えて自身の取材体験を大切にした観光コンテンツのプレゼンテーションを公開記事として作成します。温泉・自然環境・食など地域の恵みや文化の魅力を引き出すための基礎知識、観光ビジネスや温泉まちづくりの基盤となる考え方などを学び、思いを伝える写真の撮り方、記事における表現の仕方も実習します。学生達が実際に温泉地へでかけて取材した情報や感動をもとに記事を制作しました。それぞれの研究テーマで考え、学生達の感性や個性を感じられる3つの記事が掲載されましたので、ぜひ、お読みいただけたらうれしいです。温かくお迎えいただいた、鳴子温泉郷のみなさま、大崎市産業経済部観光交流課、鳴子温泉郷観光協会、旅館大沼の五代目湯守・大沼さん、茶事を催してくださった女将さん、たまごやの宮本さん、しんとろの湯の遠藤さん、カフェ・グットのあさとさん・・・ありがとうございました

◆「杏林大学 観光コンテンツデザイン 鳴子温泉郷」の記事はこちら

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“畑から始まる”幸せな温泉ステイ 由布院温泉「ENOWA YUFUIN」(大分)朝日新聞テジタルマガジン&|記事アップしました

やっぱり宿は泊まってみないとその本質はわからない。あらためてその思いを強くしました。想像していた以上にオーベルジュ。滞在の全てはその日の畑から始まっていました。Farm to Tableのその先にある、Farm Drivenの哲学とは?由布院温泉ENOWAを取材しました

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