旅の手帖3月号は、桜

桜前線を追いかけて日本各地の桜旅が掲載されています。石井は、【プロフェッショナルとっておきの桜】で、桜に感動した温泉のコラムを書きました。5軒の旅を並べてみると、桜と温泉を楽しむ旅にも、色々な個性があるなあとあらためて思いました。もう、日本の美しい春旅がはじまりますね。

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Herper’s BAZAAR JP Webに温泉記事が掲載されました

「温泉ビューティ研究家おすすめ! なりたい美肌の泉質で選ぶ、とっておきの温泉宿5軒」なりたい肌や悩みにあわせた泉質や美肌入浴法。ひとり旅、日本文化、ニューオープン、サスティナブルなどの要素も盛り込んで、おすすめの温泉宿5つをご紹介しています。

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植物いっぱい、高原のナチュラル空間「ふふ 軽井沢 陽光の風」 朝日新聞テジタルマガジン&|記事アップしました

温泉ナチュラルリゾートへ。人の手と最新技術の合わせ技が興味深い。1000鉢もの植物は全て本物。専任のスタッフが手入れをし、かつ、植物にも人の生体リズムにも優しい照明プログラムで、どこにいてもボタニカルガーデンのように寛げました。食事は東京のミシュラン一つ星のレストランの軽井沢店となるジャパニーズフレンチ。随所に「イマドキ」の新しさを感じる宿でした。そして、チェックアウト後に、もうひとつの極楽旅が待っていました。

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鳴子温泉郷で記念講演

温泉ビューティの研究を飛躍的に進めるきっかけとなったのは、鳴子の温泉の多彩さでした。隣同士なのに、こっちは黒い、こっちは赤い、白い、緑色、つるつる、トロトロ、香りも多様。全ての温泉は違う個性があり、全ての温泉のビューティを解明したい。ふつふつと温泉ビューティ愛が湧き上がり、早18年。まだまだ温泉を追いかけ続けております。そんなわたしの第二の故郷・鳴子温泉でみなさんと集い熱く温泉を語る機会をいただきありがとうございました

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「新・温泉ビューティ」出版記念講演会in鳴子温泉郷

【温泉は地球が煎じた薬湯です】温泉を、中医薬(漢方薬)や漢方茶、薬膳料理と同じように、心身肌を健康にする薬湯としてもっと活用したい。をテーマに、新しいアプローチで講演します。鳴子温泉郷の多様な温泉の成分を全て地球の「生薬」として使うと、どんな美と健康の恩恵があるか?温泉の可能性を広げる時間になればうれしいです。鳴子温泉にいらっしゃいませんか?

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宿全体が「素の器」、あるがままに過ごす 熱海「SOKI ATAMI」 朝日新聞テジタルマガジン&|記事アップしました

ふらりと気分転換の温泉旅へ。ただ静かにひとりの時間を過ごしたい。すぐに行けてすぐに帰れる程よい距離感の熱海はそんな時にぴったりです。オープンキッチンスタイルのカウンターで楽しむ食事は、ひとりごはんもさみしくなく、気を遣わずに楽しめました

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【東京開催!温泉講座のお知らせ】

そろそろ、温泉。毎日文化センターで昨年も開催した温泉講座がパワーアップ。3回とも内容が違います。1回ごとの受講も可能ですので、ご都合にあわせて、興味のある回だけの受講ができます。さらに3回セットで申し込むとお得になります。東京メトロ竹橋駅直結の教室で便利。土曜日午前中の講座です。ぜひ、お待ちしております。

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温泉賢者が選ぶ“雪見の宿”【鶴の湯|秋田・乳頭温泉郷】4つの源泉をもつ昔ながらの名宿(婦人画報)-Yahoo!ニュース|記事が掲載されました

一年がかりで会議、取材していた婦人画報の温泉特集がWebにも掲載されました。「寒い!寒い!」と、言いながらも、雪の中を丹前に長靴はいて露天風呂に入りに行ってしまうのですよね。やっぱり、冬になると鶴の湯に行きたくなります

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Discover Japan最新号1月6日発売は、人生に効く温泉

今、あえてテーマの中心にすえたのは、保養としての温泉。「連泊したいのはこんな温泉」と、何度も議論し、じっくり取材して執筆しました。年末進行でねじり鉢巻、脳天から湯けむりモクモク出しながら30ページくらい記事を書きました。他のページも温泉やサウナや銭湯だったりと、興味津々なものばかり、ぜひ、ふやけるほどゆっくりお読みいただけたらうれしいです。

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CREA「楽しいひとり温泉」2024

最初のひとり温泉号が2017年にでた時から毎回関わらせていただいていますが、今回は各年の変遷も読み取れる総集編的な部分と最新のものが両方入っていておもしろい。以前に書いた自分のコラムも再掲載されていますが、読み返してみても、いまだに全くその思いは変わっていないと感じています。友達やみんなで行く温泉も大好きだけど、ひとり温泉には、ひとりならではの楽しみもあったりする。ふらりと一泊、ゆっくり連泊、暮らすようにのんびり。温泉旅の楽しみは、どんどん多彩になっていき、ひとりでも心地よく過ごせる湯宿が増えていったらうれしいです。

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